ATHLETE
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窪木 一茂(Kazushige Kuboki)
世界選手権を制し、国際舞台で数々のメダルを獲得。世界の頂を目指し挑み続ける、日本最強のオールラウンダー
トラックとロードの両分野で世界を舞台に戦い、UCI世界選手権優勝(アルカンシェル獲得)をはじめ、東京オリンピック、アジア大会、全日本選手権などで輝かしい実績を残す日本代表選手。現在もナショナルチーム所属として国際大会に挑み続けながら、
同時にJKA登録の競輪選手として国内プロ競技でも活躍。圧倒的な持久力と戦略的な走りを武器に、トラックとロードの両輪で日本を牽引する存在。
主な実績
・UCI世界選手権 優勝(アルカンシェル)
・東京2024パリオリンピック 6位
・アジア大会 金メダル(チームパシュート)
・アジア選手権 金メダル(個人・チームパシュート)
・全日本選手権 優勝(パシュート/ポイント/ITT)
・ワールドカップ(ネーションズカップ)表彰台多数
・日本競輪選手会「国際賞」(2023)
・ナショナルチーム所属・JKA登録競輪選手(現役) -
古谷 純平(Jumpei Furuya)
世界を舞台に挑み続ける、日本トライアスロン界のパイオニア
10年以上に渡ってナショナルチームの一員として日本男子の躍進を牽引してきた。
2025年からプロに転向。主戦場をIRONMANに移し、日本人・アジア人初となるKONA(IRONMAN World Championship)8位入賞を目指し、新たなステージへ挑み続けている。
科学的データを統合管理し、COREとAltEdgeの両システムを駆使する“データドリブン・アスリート”。
主な実績
・宮古島トライアスロン 2025 優勝
・佐渡国際トライアスロン 2025 優勝
・アジア競技大会 2018 個人・リレー2冠
・アジアトライアスロン選手権 2017 優勝
・日本トライアスロン選手権 2016 優勝
・日本ランキング 2016〜2018 優勝
・アジアトライアスロンカップ 通算9勝 -
菊池 朋明(Tomoaki Kikuchi)
精密な戦略で世界を駆ける日本のトップトライアスリート
WEBデザイナー兼トライアスリリートとして知られ、GMOサイバーセキュリティ by イエラエのGMOアスリートに所属。世界を舞台に、IRONMAN や世界選手権フォーマットにも挑戦し、その精緻なデータ分析と走法で注目を集める。技術と競技を両立させつつ、「SUB9(9時間切り)」を目標に掲げるプロジェクトにも参画し、驚異的な記録を更新。
主な実績
IRONMAN エイジ日本歴代最速
しろさとTT 200km 優勝
石垣島トライアスロン 優勝
泉南オープンウォータースイム 3000m 優勝
スペシャライズドカップ 優勝